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テストが終わったと思ったら多忙は続く。
昨日と今日で部活の合宿がありました。
OGの先輩方も来てくださって色々アドバイスももらいました。
毎年ながら先輩がたの評価は手厳しいです。
というか私たちの演技・・・手厳しくされて当然なわけなんですがね。いや、手厳しくされない方がおかしいってもんなんですよ。
でもこの合宿を超えてからが山場なんです。電子がんばりますよ。
というかその前にテストが・・・赤点が・・・
今日は電子の連載当時からのプリンス、沖田総悟の誕生日。
おめでとう総悟ぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおお!!今日は祭りじゃ!!
ライアーゲーム知ってる人は、特に面白いかと。
ライアーゲーム+遊戯王
遊戯王+ライアーゲーム
もぅ、うまい具合にセリフを活用させててすごいとしか言いようがないです。
彼の作品は、読んだ後ココロがじんわりと暖かくなるので好きです。
今回のお話は吃音症である主人公=「少年」の成長を綴ったお話。
「少年」の物事の捉え方とかがけっこう私と似てたので、その分、言葉の一言一言が重く感じられたし、希望が持てたし、考えさせられたりしました。
『君が話したい相手の心の扉は、ときどき閉まっているかもしれない。
でも、鍵は掛かっていない。鍵を掛けられた心なんて、どこにもない。
君はだめになんかなっていない。ひとりぼっちじゃない。
ひとりぼっちの人なんて、世の中には誰もいない。
抱きつきたい相手や手をつなぎたい相手は必ずいるし、抱きしめてくれるひとや手をつなぎ返してくれるひとも、この世界のどこかに、絶対にいるんだ。』
「世界がもし100人の村だったら」を見ました。
改めて、世界中にはいろんな人たちがいるんだな、と思いました。
今私がこうやってブログを書いている間にも、汗水垂らして働いている子供たちがいるし、生と死の狭間で生きている人もいる。もしかしたら今、一つの命の灯火がきえようとしている人もいるかもしれない。
私たちって、こうやってネットができて、美味しいご飯が食べれて、家があって、テレビ見れて、漫画読めて、本当にいい生活してるよね。
こんな不自由ない生活してるくせに、心は不自由してるってどんなや。
いじめとか、自殺とか、殺人とか、1日1日を必死で生きている人たちから見たらどう見えるんだろうね。
悲しいだろうか。愚かだろうか。
Nickelbackの If everyone cared って曲がすごくいいです。
if everyone cared and nobody cried
if everyone loved and nobody lied
if everyone shared and swallowed their pride
we'd see the day when nobody died
最近なんか感傷的になってるから、ちょっとしたことで泣けてきちゃうなぁ。
いやぁ~、なっつかしいですね。
初期のイラストとか話とか。そういや遊戯くん、最初の方は鼻がなかったね。
今の遊戯王の画風も好きだけど、この頃の画風も好きだな。
全体的に柔らかい感じがするし、表情豊かだし。
城之内くんの髪型も、この頃の方が好き。
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1巻の中では第一話が特に好きです。
牛尾氏の異様なまでの存在感。突っ込みどころが多い髪形と身長。
素敵です。
たまにセクシーな表情するよね、牛尾氏。眉毛極太だよね、牛尾氏。
キモいです。
そんなキモ素敵な牛尾氏のベストショットは、50ページの3コマ目。
飛び跳ねて喜んでる牛尾氏のお姿は見もの。全然かわいくもないけどね。
余談。
牛尾氏の身長が気になり、以前自力で計算して調べたことがあります。
結果は2m50cm前後となったんですが・・・これあってるのかなぁ?
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話変わって、NARUTO。
今週のジャンプ見てて、デイちゃんが死にそうで嫌なんですけど・・・。
でも、過去話でデイちゃんが嬉しそうにデザインの解説をしてるのがとってもかわいかったです。
死んでほしくないよー!デイちゃんっ!!
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遅くなりましたが、電子ちゃんへのイラストが完成!一応、バクラ君です。
昨日はTOEICのテストがありました。土砂降りの中、近くの大学まで行きましたよ。
もうね、ダメだわ。全然解けないもん。
先月のTOEICの結果が今日届いたんだけど、NZでやったときより60点近く落ちてたし。
今回はそれよりもひどくなる気がする。
ただ、昨日のテストで妄想力を増幅させた問題が1つ。
リスニング問題で、ちょっとダンディーな声をした男性が「今夜、一緒に夕飯を食べに行かないかい?」とディナーのお誘いをします。私はてっきり女性に言ってると思ったんですが、それに答えたのは若い青年の声。「わぁ、ぜひ行かせてください!」
・・・この二人の関係が気になって、次の問題を聞き忘れちゃったじゃないかよぉお!!くっそぉ!
そして今日、友人から聞いた話。
アメリカで一つの話題の絵本がある。
2匹のペンギンが親のいない卵を二人で協力して暖め、無事に孵すという心温まるストーリーの絵本だ。
ただここでひとつ問題なのは、この2匹のペンギンが・・・オスだということ。
やっべぇ・・・すごく見たい。
でも日本では発売されていないみたい。今度外国へ旅行に行ったら、探してみようと思う。
